社史・記念誌づくりと電子化

これからは電子版が主流

社会のデジタル化が進んで、年史、記念誌の形が変わりました。 様々な発刊用途が生まれ、新しい活用が始まっています。 厚くて重たい紙の本より、電子版が主流になりつつあります。 電子版は「電子書籍」と「データベース」に分かれます。 電子書籍の多くは 固定レイアウトとなるため、タブレット以上の端末でご利用いただきます。 データベースは 検索の質を重視します。実用的な資料として社内で活躍します。 当社が開発した「パラダイム検索システム」を活用してください。

書籍版は少部数で豪華に

安心感のある 紙の本もまだまだ健在です。 保存用と 配布用の二種類を制作する ケースが多く、 豪華な装丁を施して格調高く仕上げたものを特別献本用や社内保存用とし、 そこから内容を集約した ダイジェスト版を 外部向けに配布します。

書籍
デジタル