篆刻 志の印

あなたの「志」を 篆刻というかたちにします。
その文字は、美しく、力強く、心に響き、日々、あなたに話しかけます。
日展作家 宮後随想先生は、「志の印」と銘打って、
心の支えとなり、励ましとなる言葉を篆刻で創作されている希少な作家です。
宮後随想 先生
宮後随想 先生
  • 1946年 大阪市に生まれる
  • 1968年 多摩美術大学デザイン科立体デザイン卒業
  • 1972年 コラムデザインセンター開設
  • 1995年 日展会友二葉一成先生に師事、篆刻を習う
  • 2002年 第19回読売書法展 特選
  • 2003年 第35回「日展」篆刻 入選
  • 2008年 造形デザインにおいて芸術学博士の学位取得
  • 2011年 検定功労により天皇陛下から「瑞宝単光章」叙勲
「志」を持つことにより、思いは形となって導かれます。
このビジョンをいつまでも伝承につなげる原動力にするために、「石」という本質的な素材に刻み可視化することで、 あなたの「志」が行動の基本として周囲に伝わり、企業にとっても、社員にとっても、常に心の支えや励ましとなってくれることでしょう。
耳聞則誦
越俎之罪
瓦釜雷鳴
守静篤
実寸は 2寸角、6×6cm
お問い合わせは
E-mail: nenshi@nakano-collo.co.jp
TEL 086-229-3366 年史プロジェクト